2021年5月28日金曜日

English article (For the first time)

 It has been almost 2 months since I passed the eiken grade-1 exam. However, I have not used my English skills expect reading one recently. As many English learners say, unused skill is erased by brain as time goes by. Therefore, I decided to write an English article in this blog to maintain my writing skill. 

Firstly, let me talk about a situation about job hunting. As I feared, it has been very hard to find jobs recently due to the pandemic. Although I get many invitations from various companies, it seems that most of them are not suitable for me. For example, there was a telephone advertising job about real estate.  Since I do really hate making phone calls, I will not last long even though I start working there. As the situation gets worse, I started to think about the worst case -graduation without finding a job-. Even so, there is hope. If I stuck that situation, I am going to find part-time job of English teacher or interpreter. Thanks to eiken grade-1, there are plenty of choices for me.

Secondly, I am going to write what I thought about remote learning. Because of the pandemic, many educational institutes were forced to introduce remote learning. My university was not exceptional too. I have not entered the university's campus for long time except HSK exam and checkup. I experienced remote learning for consecutive 3 terms, and my impression is that remote learning is great. One reason is that I no longer have to commute in order to attend classes. It took me about 1~1.5 hours to commute, and remote leaning has erased that time. That allowed me to spare time for other stuffs like part-time job. However, not all students are happy with remote learning just like me. For instance, those who expected campus life must disappointed greatly. I am never going to boast my remote learning life in real life.

That's it. Phew, I wrote a lot. I am glad that my writing skill has not ebbed at all. Learning something has never ends. Hence, I am going to never get satisfied, and going to continue to brush up my English skill.


2021年5月24日月曜日

Xiaomi K30 Ultra レビュー

 人生初の5Gスマホ、Redmi K30 Ultraがやってきて早4か月になろうとしている。全ての機能をフルに使いこなしているとは言い難い状況だが、レビューしてみようと思う。

外観は?


 

本体カラーは白色を選択した。付属のTPUケースを付けて使用しているので普段はあまり意識しないが、透明感のあるきれいな白だ。重量は213グラムなので、手に取るとかなりズシっとくる。それに厚みもある。さらに悪いことにはこのTPUケース、やたらと滑る。家でも出先でも、まるで意思でも持っているかのように手からツルっと滑り落ちる。何とか地面に激突する前にキャッチできているものの、使用する際には注意が必要だ。


カメラ性能は?

 

 格安simフリーの端末と比べて、格段に画質が上がっている。やはり格安の端末はこういう所で妥協をしているのだなと実感した所存だ。ただし、この端末も4k60fpsでのビデオ撮影ができないなど妥協点はある。(4k30fpsは可)

使用感は?

Mediatek製ハイエンドsocのDimensity 1000+と8GBのRAMのお陰で全てにおいて快適に動作する。antutuスコアは惜しくも50万には到達しなかったが、近い数値は叩き出している。


2D(アズールレーン)、3Dゲーム(Asphalt 8)も最高画質でサクサクプレイできる。

5Gは?

回線はahamoにしたものの、まだ自宅や行動範囲が5Gの圏外なので評価できない。

液晶は? 



 1080×2400のフルHD画面はやはり綺麗そのもの。その他に、この機種には画面のリフレッシュレートを120hzに設定できる機能がある。しばらく使っていた時期もあったが、バッテリー消費量が目に見えて増えたのでやめた。

音質は?

上下にステレオスピーカーを搭載していて、 イヤホン無しでのメディア再生も問題なしだ。ここ最近のハイエンドモデルの例に漏れず、イヤホンジャックは搭載していない。ただし、変換アダプターが付属しているのでOK。

総評

今までの自分は「スマホは格安の端末で十分」とハイエンド端末を毛嫌いしていたが、これは単なる食わず嫌いに過ぎなかった。 この次の端末はいよいよ10万円超えのフラグシップにしてみようかと思っている。


 


2021年4月18日日曜日

並行輸入版Xiaomiスマホでのahamo開通の忘備録

 最近、といっても今年1月のことだが、これまで使っていたOppo Reno Aから並行輸入のXiaomi K30 Ultraに機種変更した。ahamoに契約変更しようと思っていたので、5Gが使えるスマホに機種変更する必要があったのだ。

しかし契約変更してからネットワークがつながるようになるまで紆余曲折あったのでここに記しておこうと思う。この記事が並行輸入の小米のスマホでアハモを使いたいという人の助けになれば幸いだ。 

さて専用のwebページで契約変更したはいいものの、いつまでたってもアンテナピクトが圏外表示のままだ。再起動やsimカードの抜き差し、apnの確認などやってはみたものの、何も変わらない。

Google検索などしてみても、当たり前だが情報は一切ない。ここが並行輸入スマホユーザーの辛い所である。端末のバリュエーションが豊富になる代わりにサポートが一切合切無くなる。

頭を悩ませていると1つ思い当たる要因があった。それはVoLTEだ。アハモのQ&Aを見てもネットワークを有効化するにはVoLTEをオンにせよと書かれている。早速設定を開くもそんな項目はどこにもない。しかしこの障壁は簡単にクリアできた。

グローバル版の小米スマホは日本ではデフォルトでVoLTEが無効化されているので、有効化する必要がある。その手順は簡単。電話アプリで*#*#86563#*#*をダイヤルするだけ。これで 


VoLTEが選択できるようになった。後は念のため端末を再起動する。すると電波が立つようになった。バイト先に行く途中、5Gも拾えるようになったが、まだ接続が不安定で接続テストをするには至らなかった。

まとめ

グローバル版小米スマホでahamoを使用するには、1:*#*#86563#*#*にダイヤル、2:モバイルネットワークの設定でVoLTE使用にチェックを入れる、3:端末を再起動する

以上だ。

 


2021年4月4日日曜日

カーシェアでドライブ

 


免許を取って早々、夜のドライブに行ってきた。もちろん家の車ではない。大雨で暗い中では運転させられないからだそうだ。という訳で選んだのはタイムズのカーシェア。ガソリン代はタダで尚且つ学生ならば月額料金がかからず、乗った時だけ金がかかるという中々画期的なシステムだ。

ルートは大雑把に言えば、国道163号線を東に走って笠置で奈良県道4号線に入り、接続する国道369号線に乗って帰ってきた。

初めてのドライブで音楽をかける余裕もなかったが、 安全運転で走行したと思う。

まとめ

夜のドライブは市街地を流すべし。山道に行くとただ暗闇の中を走るだけ。



 

2021年3月24日水曜日

バンガードのETFが分割へ

いつものようにポートフォリオの銘柄を眺めていたらこんな表示が出てきた。

昨年10月頃に、まだコロナショックから回復途中で130ドル程だったのでものは試しと思い積み立て始めてみたVTWOに何かあったらしい。早速日本語で情報を調べてみるも、何一つヒットしない。仕方ないのでバンガード社オフィシャルサイトを尋ねてみると事の詳細が分かった。

2021年3月16日火曜日

はま寿司に思う

 


昨日、英検1級合格と免許習得のお祝いを兼ねてはま寿司で昼食を摂った。その時に気付いた事が1点ある。

コロナ禍の影響でレーンに寿司が流れなくなり、注文した寿司とわさび等しか流れなくなっていたのだ。えらく寂しい光景であった。

注文も、レーンに乗って自分の席まで流れてくるのにとても時間がかかった。そして流れてくるのを待っている間に水やお茶でお腹を膨らませてしまうため、この時は12皿しか食べられなかった。かつてなら20皿ほど食べるほどの大食いだったが今回ばかりはそうもいかなかった。

実はこれ、回転寿司業界に重大な損失をもたらすかもしれないのだ。回転寿司で大食いをするためのコツとして、「間髪入れずに次の寿司を食べる」というものがある。しかしレーンに注文した寿司しか流れない現状では上記の理由により、大食いの人間であってもかつてのように食べられない事態が続いている。これははま寿司にとって多大なる機会損失となるのではないだろうか。

そういう意味では、はま寿司は魚べいを参考にするべきだろう。生憎写真は撮っていないが、あそこでは通常のレーンではなく注文した寿司がダイレクトに届くシステムを採用している。ここでならかつてのように寿司を堪能することができた。

はま寿司も改革の時が来た。かつてのような回転寿司ではビジネスが成り立たない時が来ているのだ。従来型の非効率なレーンは廃止して、魚べいのような席にダイレクトに届くようにレーンを改修するべきだ。


2021年3月14日日曜日

運転免許を取った

 


 表題の通り。

教習所を卒業して免許センターに行って試験を受けて免許を受け取る。この流れは変わらないが、そこに至るまでの流れがコロナ禍で大きく変わったので書いておく。

まず第一に学科試験が予約制になった。この予約制というのがまた曲者で2か月も待たなければ空きが無く、予約ができない。しかし、教習所の卒業生には国側が便宜を図ってくれたらしく、「好きな日程で予約無しで受験できるチケット」が卒業式の時に渡された。

そんなわけで教習所卒業から約1週間で受験できたのだが、このチケットが渡されるのは1回のみ。つまり学科試験で不合格になれば、次に試験を受けることができるのは予約が取れた時、すなわち2か月先である。かつては金さえ工面できれば翌日にも再挑戦ができたそうだが、それも今は昔の話。プレッシャーが僕の肩に重くのしかかった。

そして試験当日。「本免学科試験不合格なら全額返金」を謳う怪しげな闇校を通り抜けつつ決戦の地、門真試験場にやってきた。入り口での検温や消毒を除いては特に変わったところは無かった。

肝心の学科試験だが、特にいやらしいひっかけ問題も無く、悩んだ問題番号を書き出しても7つだったので安心して試験を終えることが出来た。

しかしそこからが長かった。試験は11時頃には終わっていたのだが、結果発表は14時20分から。待機、待機、待機である。結果発表が終わってからも写真撮影だの手数料の払い込みだので時間を取られ、免許センターを後にしたのは16時過ぎとなってしまった。

それでも何とか免許を手にして帰ることができた。教習所に入学したのが昨年の11月下旬で免許を手にしたのが3月上旬。中々にスムーズな流れである。ひとまずの所、ゴールド免許を目指して安全運転に努めていく次第だ。

最後に、僕は車を運転したいし将来的には自分で1台購入してみたいと思ったからこうして仮免、卒検、学科試験とストレートで合格できたわけだが、身分証明書目的だったらそう遠くない内にマイナンバーカードに取って代わられるだろうから、そちらの方をお勧めする。習得に金がかかることもないし。